キミエホワイト 効果 口コミ

キミエホワイトは効果なし?人気の4種類のシミ消し医薬品を評価!

 

 

はじめまして、サイト主のキミ子です。40過ぎてくると途端にシミや小じわが気になります。化粧品だけのケアではもはやおっつかないので、シミ消し薬もいろいろ試しました。

 

キミエホワイトももちろん試しましたが、その他にシミ消し薬って各社からいろいろ販売されているのをご存知ですか?

 

シミを消そうと今まで4種類ほどシミ消し薬を試してきました。

 

 

ハイチオールCプラス

 

最初に飲んだ

継続1ヶ月

ホワイシスLC-EX

 

二番目に飲んだ

継続1ヶ月

キミエホワイト

 

三番目に飲んだ

継続1ヶ月

ロスミンローヤル

 

四番目に飲んだ

継続3ケ月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私の母のために…」と社長さんがお話してる姿が印象に残るキミエホワイト。
嬉しいことに女性の天敵である、【シミ・そばかす】に効果があるとのことで、口コミでも話題になってますよね。

 

ということで、実際に私、買っちゃいました^^

 

キミエホワイトを選んだ理由

最近やたらに耳にするから(有名だから)

 

しかし、あまりにも宣伝が大げさだったので…
だんだんと怪しく思ってきてしまい、結果的にはキミエホワイト以外のシミ消し医薬品を探してみることにしました。

 

 

 

以下私が買ったシミ消し薬と理由です。

ロスミンローヤルを選んだ理由

生薬が配合されてるから

ハイチオールCプラスを選んだ理由

キミエホワイトよりL-システインが多く配合されてるから
ロングセラー商品だから

ホワイシスを選んだ理由

ビタミンCが1,200rと、とてもたくさん配合されてるから

 

・・・と私の場合はこんな感じで選んでいます。

 

シミ消し薬を試すたびにいろんな角度から選ぶようになったんですが、世に販売されている有名なものは結構あります。

日本で販売されている主な商品はこんなにあるなんて?

「シミ消し」として効果が期待される医薬品やサプリメントは、ドラッグストアから通信販売まで合わせると日本中で約100種類近く販売されています。

 

あまりの多さに迷ってしまいますね。ただ、私の場合サプリとかは効果があいまい過ぎて信用してないので、やはり厚生労働省がお墨付きを出しているということから、全て第三の医薬品を選択肢としています。

 

 ハイチオールC ホワイティア  チョコラBB ルーセントC  ロスミンローヤル  ハイシーホワイト

  シナールLホワイト  システィナC  ホワイシス  ミルセリンホワイト

 キミエホワイト   DHCエルシスホワイト240  ハイチオールCプラス  シミトール

(順不問)

 

これはもう、後付解釈になってしまっていますが、シミ消しの医薬品を試す時に一番大事なのが、効果を焦り過ぎないってことがポイントです。

 

私はこれをすごく勘違いしてて、1か月ぐらいですぐ効果あるものだと思ってました(^^;

 

バカですよね。w

 

そもそも、シミ・そばかすを消すにためには、シミになってしまったメラニン色素を一刻も早く排出させることが必要で、どんどん新しく、きれいに生まれ変わらせればいいんですが、これは徐々に効果が表れてくるんです。

 

よく耳にする お肌のターンオーバー(新陳代謝) ってやつですね。

 

 

 

ですから、最低1ヶ月以上は飲み続けないと話にならないというわけです。

 

そして、1ヶ月経ってからようやく目に見えるか、どうかぐらいで徐々に薄く効果が表れてくるということを踏まえて試した方が良いと思います。

 

もしかしたら、1ヵ月と言わず、4種類のシミ消し医薬品を全部3カ月くらいのスパンで試していけば、もっとハッキリした結果がわかったかもしれませんね。

シミ消し医薬品を失敗しないで選ぶポイントとは?

私は現在、シミ消し薬はロスミンローヤルをメインに使っていますが、今選ぶ基準を新たに設けるとすると以下の3つが大事になってくると思います。

 

身体に取り入れる薬だもの、やっぱり安全性が気になる!

病院で診察後に処方してもらう薬と違って、今回私が取り上げました第三医薬品のシミ消し薬は、処方せん無しで、簡単に手に入れる事が可能です。ドラッグストアでも購入できますが、家に居ながら通販することも可能。簡単に手に入るからこそ、薬の安全性には非常に敏感になってしまいますよね。

 

シミ消し成分はどのくらいの量が配合されているか確認。

医薬品なら、シミ消しに効果が絶大の「ビタミンC」「L-システイン」などの成分を効率よく摂り入れられ、シミ予防だけじゃなく、既に出来てしまったシミにもアプローチができます。同じ粒量を飲むなら、シミ消しに有効な成分が多く含まれている医薬品を選んだ方がいい!って思いませんか?でも。。。実はそこには私の想像を絶する結果があったんです!

 

お財布との相談も大事。値段は見合ってるか確認。

医薬品は継続は力なり!今日飲んで明日効果が出るというものではありません。最低でも三ヵ月以上は飲み続けなければ、変化を実感するのは難しいタイプの方もいるでしょう。そのためには、続けて購入しなければいけません。ですから、お財布に余裕を持つことができる製品を選んで続けてもらうことが大切になってきます。

 

 

ただし、LシステインやビタミンCが良いとされていますが、それらの効果を最大限発揮させる組み合わせというのは、人の体質によったり、薬の成分の配合によったりするので、実際には試さないとわからないというのが結論かなって思います。

安全性・成分・値段、上記の比較表

 のポイントを一覧表にまとめました。

(クリックすると拡大できます)

 

 

 

安全性については別途、コチラに詳細はまとめておきましたので、ぜひ参考になさって下さい。

ネット等で調べる際に、一目瞭然、すぐに製造工場が表記されていたものには「◎」、自分なりに手間を多少かけて調べたものには、「〇」、調べるのにかなり手間がかかったのを「△」にしてみました。
※製造工場のことを伏せているところもあるので、きちんと公開しているところを選びましょう!

 

L-システインが240rのものには「◎」、160rのものには「〇」、0rのものには「△」としました。
また、アスコルビン酸が1,000r以上のものは「◎」、500r〜1,000rまでは「〇」、500r未満のものは「△」としています。

 

今回、わかったことは、L-システインやアスコルビン酸も大事ですが、それ以上に大事な役割を担っているのが生薬=Bそして、その生薬が含まれているものは、ロスミンローヤルだけでした。

 

一日あたり、100円未満になるを「◎」、100円〜200円になる場合を「○」、200円以上のものを「△」としています。

 

キミ子が選ぶシミ消し医薬品はこちら

ロスミンローヤル

 

一番の決め手になったことは、L-システインやアスコルビン酸(ビタミンC)に加えて、9種類もの生薬が配合されているという部分です。

生薬だけでなく、22種類の有効成分も配合されているということも、非常に魅力です。

 

しかも、もう一つ、ロスミンローヤルが他のシミ消し医薬品より群を抜いて秀でているところがあるんです。

 

 

それは、日本で唯一『小じわ』に非常に効果が出ると謳われているってことなんです。

 

シミ・そばかすに効果があるのはたくさんありますが、小じわにも効果があるのはロスミンローヤルだけ!

女性の三大敵である、「小じわ」「シミ」「そばかす」と戦ってやっつけてくれるなんて、まさに私の理想の錠剤です^^

 

そして、

>>体験談はコチラ<<

 

 

 

 

ロスミンローヤルに含まれている生薬についてなんですが。

 

肌のターンオーバーの促進や女性ホルモンを整える働きがあるのが生薬なんです。特にシミ・そばかすは、お肌のターンオーバーが上手にできていないと、いくら良い成分を摂り入れたとしても、思うよう

 

な効果が現れません。

 

ですから、ロスミンローヤルに含まれる生薬の力で、ターンオーバーを促してもらいながら、L-システインなどのシミに効果がある成分を流しこむことによって、お肌の生まれ変わりと美白を実現させてくれるのです。

 

ロスミンローヤルは、安全性もあり、含まれる成分が非常に豊富。そして、価格的にも、初回限定として半額で試し買いすることがでるので安心ですよね。

 

 

 

安全性

配合成分内容

値段

キミエホワイト,効果,口コミ

キミエホワイト,効果,口コミ

キミエホワイト,効果,口コミ

 

 

以下このような感じです。

 

ハイチオールCプラス

キミエホワイト

ホワイシス

 

 

 

 

こちらは口コミ評価が非常に良かったです。

 

ロングセラー商品で、何年も愛飲されてる方が多いことが、ハイチオールCプラスの信用・信頼度がグンと高いことを表していると感じました。

 

シミ・そばかすはもちろんのこと、二日酔いや全身倦怠が気になる方にも好評なので、女性だけじゃなく男性の愛飲者が多いことも有名みたいですね。

 

L-システインが成人一日最大量の240r配合、アスコルビン酸につきましては500r配合ということで、内容成分も豊富なのが魅力です。

 

ただ、私的には、もう少し効果が出ることを期待していた分、思いのほかシミ・そばかす・小じわには期待できなかったかな…?と思いました。

 

最初に試したものだったので、期待し過ぎていたのかもしれませんね(;'∀')

 

 

 

 

 

 

 

上記の表を見ていただければおわかりの通り、配合成分は他のシミ消し医薬品と同じなので、特別にキミエホワイトだけが秀でている…というようなところはありませんでした。

 

広告の割りには、内容成分があまりにも普通過ぎるので、ネットでの口コミが意外と悪いというのも納得してしまいます。

 

ただ、内容的には、L-システインやアスコルビン酸についてだけいえば、一位のロスミンローヤルよりも豊富に配合されていますし、値段的にも非常に手頃なので私の中では三位にしました。

 

ちょっと、惜しいところは、大げさなCM…といいますか、若干マザコン気味なCMだった為に、消費者の印象に残りやすかったんじゃないかなってところです。広告の割りには、ネットの評価的にもそんなに高いわけではないので…その点が、ちょっと残念ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハイチオールCプラスの時の失敗を再びしないように、ターンオーバーのことを一番に考えて、三ヵ月試してみましたが、残念な結果となってしまいました。

 

内容成分的には他の製品と大差なく、問題はないと感じ試したのですが、ただ単に私の体質には合わなかっただけなのかな…と思うしかない感じです。

 

こういう医薬品は、結果を一概に断定することができません。個人差が非常にありますので、みんなが良い製品だと言ったからといって、自分も絶対に合うのかといったら、そうじゃありません。合わないものもあって当然の流れだと感じます。

 

ただ、ホワイシスの最大の魅力は、アスコルビン酸が1,200rと非常に多いですし、金額的にも非常にリーズナブルというところですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医薬品と仲良くなるのがシミ・そばかす撃退の一番の近道です!

 
 

25歳〜60歳までの女性の悩み第一位がシミ、そばかすなんです!

 

あなたも、もしかしたら私と同じようにシミ・そばかすで悩んでいませんか?

 

女性の天敵、シミ・そばかすを消す方法は、内からと外からのアプローチ方法があります。

 

美白化粧品を使い、シミ・そばかすを目立たないように隠すということが外からのアプローチ。

 

反対に、医薬品やサプリメントで薬を飲み、身体の内側からシミ、そばかす対策を行うのが内からのアプローチになります。

 

このサイトでは、私の体験談からのまとめを掲載したものですが、実際にシミは薄くなっています。

 

 

 

シミに効果があるとされる医薬品をいろいろ物色してみましたが、商品によっては、必要以上の過大広告やCM、実際にあり得ないような内容の口コミを並べているものも多数あることがわかりました。
 
シミに効果がある薬は、あなたにとってアタリ、ハズレはあるかもしれませんが、利用している人の知識や使い方にも問題があります
 
私も当時とんでもなく早合点していましたし、それを踏まえてのまとめサイトでもあります。


 

 

「みんなが知ってる商品だから安心かな…」
「テレビでよく宣伝してるから期待できるだろう」

 

というに気軽な気持ちで購入してしまうものですが、結局試してみないと何とも言えないですね。

 

ポイントとしてはいろいろなシミ薬を根気強く使ってみるということが大事かと思います。

 

人によっては1年以上も試してみてやっと効果を実感できるって場合も多いですし、違うシミ消し薬が効果あったなんて話も良く聞きます。私に効果があっても、あなたに効果あるわけでもないですし、逆も然りですね。

 

でも、何もしないでシミが改善されることはないですから、是非気長に試してみてると良いと思いますよ。